東大式内定獲得術

就活で内定を獲得できるか否かの分かれ目

ai17.jpgゴールまでの道のりは見えていますか?

就活は長いようで、実際に始まるとあっという間です。就活本を購入したり、ネットの掲示板のチェック、そして自己分析、企業研究、エントリーシート作成など山ほどやることがあります。

多くの就活の学生さんは皆同じようなことをして対策を取っていますが、それでも採用される方とそうでない方の二者が存在します。この分かれ目の違いは何でしょうか?
もちろんその企業とのいわゆる相性や面接官との相性もあるでしょうし、更には他のライバルとの巡りあわせもあるでしょう。しかし、こうした相対的な理由だけではなく、もっと絶対的な部分に理由があります。

就活本に書かれていることをそのまま例えば面接で話しても、多くは面接官の心には響かないでしょう。何故ならば、面接官にはあなたの手の内が見えているからです。マニュアルの小手先のテクニックを使ってもすぐに見抜かれてしまい、かえって評価を下げる結果になります。しかし、本人はこのことに気付かずに次から次へと面接をしていくので、一向に採用されないという事態にはまってしまいます。

内定というゴールまでの道のりを歩いていたつもりなのに、実は全く逆の方向に向かっているようなものです。更に逆の方向に向かっていることに気付かない場合には、どんどんとゴールから遠ざかるばかり。

このサイトでご紹介する「東大式・内定獲得術」は、こうした事態にならないように出発地点から内定のゴールまでの道のりを示す羅針盤の役割を果たしてくれる就活対策マニュアルです。



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