東大式内定獲得術

就活で内定を獲得できるか否かの分かれ目

ai17.jpgゴールまでの道のりは見えていますか?

就活は長いようで、実際に始まるとあっという間です。就活本を購入したり、ネットの掲示板のチェック、そして自己分析、企業研究、エントリーシート作成など山ほどやることがあります。

多くの就活の学生さんは皆同じようなことをして対策を取っていますが、それでも採用される方とそうでない方の二者が存在します。この分かれ目の違いは何でしょうか?
もちろんその企業とのいわゆる相性や面接官との相性もあるでしょうし、更には他のライバルとの巡りあわせもあるでしょう。しかし、こうした相対的な理由だけではなく、もっと絶対的な部分に理由があります。

就活本に書かれていることをそのまま例えば面接で話しても、多くは面接官の心には響かないでしょう。何故ならば、面接官にはあなたの手の内が見えているからです。マニュアルの小手先のテクニックを使ってもすぐに見抜かれてしまい、かえって評価を下げる結果になります。しかし、本人はこのことに気付かずに次から次へと面接をしていくので、一向に採用されないという事態にはまってしまいます。

内定というゴールまでの道のりを歩いていたつもりなのに、実は全く逆の方向に向かっているようなものです。更に逆の方向に向かっていることに気付かない場合には、どんどんとゴールから遠ざかるばかり。

このサイトでご紹介する「東大式・内定獲得術」は、こうした事態にならないように出発地点から内定のゴールまでの道のりを示す羅針盤の役割を果たしてくれる就活対策マニュアルです。



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東大式内定獲得術はここが違う

東大式内定獲得術は、あなたに内定というゴールまでの道のりを示してくれる就活対策マニュアルです。

特にポイントとなるのが、就活の本質を知ることができる点です。
どういうことか言うと、企業がどのような視点で学生を評価しているか、そしてその評価基準が採られているのかを理解できるようになります。この企業側の評価基準とその背景を知ることで、自ずと企業側の求めているものがわかり、志望動機やGD、面接対策がはっきりとわかってきます。
いわば、「敵を知ること」で戦いを有利に進められるというわけです。これができれば、ゴールまでの道のりははっきりと見えてくるはずです。
小手先のノウハウで表面的な対策を取る方法とは一線を画す内容です。

更に企業研究やOB/OG訪問、面接で、他の学生との差別化ができるノウハウも載っているので、より有利に就活を進めることができます。

また就活ではしてはいけないことについても触れていますので、知らず知らずにやってしまいがちな失敗も回避できます。



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このマニュアルのノウハウは、自身も就活を経験して外資系金融に進んだ東大出身の上原聡さんによって書かれたものです。東大生でしたが当初は30社以上内定はもらえず、その後「あること」つまり就活の成功法則を知ることで、がらっと変わり外資系金融をはじめ、IT、商社から内定をもらうに至りました。この東大式内定獲得術には、そのノウハウが詰まっています。上原さん自身の経験が凝縮されているので、実践的で再現性の高いマニュアルになっており、他の本やマニュアルでは知ることができません。

仮に卒業までに内定がない場合には全額返金保証があります。

あなたも自分のゴールまでの道のりを歩み、内定を手にしてください。そのゴールが、希望に満ち溢れた充実したこれからの人生の出発点です。



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東大式内定獲得術の体験談、評判

- 考え方ひとつでこれほど自分が変われることを実感しました。

私が志望していた業界の大手トップA社から内定をもらいました。

リーダーシップなどこれといった輝かしい経験もなく、最初は大手企業に行けるわけないと思っていました。A社も記念受験するくらいの軽い感じでエントリーしました。

しかし、エントリーシートを書く前にこの「東大式・内定獲得術」に出会ったので、良かったです。
出会っていなかったら、恐らくエントリーシートの段階で落とされていたと思います。

このマニュアルを自己分析、企業研究、エントリーシート、面接対策とあらゆる点に活用できました。
そのなかで、就活に対する心構え、可能性を示してくれ、考え方ひとつでこれほど自分が変われることを実感しました。
東大式・内定獲得術を知らなかったら、A社の内定はなかったでしょう。就活を悔いなく終了できたのも東大式・内定獲得術のおかげです。



- 答えだけでなく、「どうやったら目標へたどり着けるか」という考え方を教えてくれました。

先日志望していた企業より内定を頂けました。

初めは外資系企業を中心に回ったものの、失敗の連続で自信を失いかけていました。
そんな折、この東大式内定獲得術を手にしましたそれまで良くなったのは、自分ではなくアピール方法だということに気付き、そのために何をするべきか考え方を示してくれました。

このマニュアルは、答えが単に載っているだけではなく、「どうやったら目標へたどり着けるか」という考え方を学ぶことができます。
この自己分析法は、一生使えるノウハウですね。就活が終わってからでも、この考え方を参考にしていきます。



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